メールデータベースに標準で付いている「定期アーカイブエージェント」が似た事を行っているので、それを参考にしました。(あまり考えていませんでした) 確かに、ご指摘のように、この指定方法では、削除対象外になるような気がします。「データベースの全ての文書」に変更する必要があるような気がします。 そうなると、定期アーカイブもそうしないといけないような気がします。(しかし、正常に動いているので不思議です。) 「前回実行以降に更新または作成された文書」で駄目なとき(駄目だと思います)は、「データベースの全ての文書」に変更して行います。 ご指摘ありがとうございました。